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《VOICE SPACE LIVE in サラヴァ東京》
duoライブ@銀座にお越しくださった皆さま、ありがとうございました。
少しずつ、楽しみながらチャレンジできるようになってきました。
次回は6月29日水曜日です。


明日はVOICE SPACEのコンサートです。


5/18(水)
《VOICE SPACE LIVE in サラヴァ東京》
@渋谷 SARAVAH東京
open 19:00 / start 19:30
前売 ¥2000 / 当日 ¥2500 (+drink)

最近、HPが開設されました。
僕は自作の歌を歌います。


以下、VOICE SPACEのblogより。

《VOICE SPACE LIVE in サラヴァ東京》は、「今日の音楽、明日のうた」をテーマに、メンバー一同が思い思いに詩、歌、インスト作品を持ち寄る、今までのVOICEライブにはなかったスタイルです。

今回のライブ開催は、震災から2週間後の3月26日、文筆家・大竹昭子さんが主催し同じサラヴァ東京で行われた「ことばのポトラック」というイベントが大きなきっかけでした。
「地震被害による悲しみと不安を突破するのに、いま私たちの心が欲しているのは、情報や状況説明以上に、心を強くしてくれる詩の『ことば』」であるという大竹さんの呼びかけに、詩人・歌人・音楽家など十数人の「ことば」のプロが集って、自作、他作、翻訳による詩や散文の朗読、歌唱などのパフォーマンスで応えたもの。
(「ポトラック」とはあり合わせ料理の意だそう。イベントの詳しい内容は、大竹昭子さんのブログ「カタリココ」で紹介されています。)

多くのVOICEメンバーたちが、震災直後の自粛ムード漂う時期も音楽活動を続けていました。大きな出来事に対するアーティストのアプローチがいやおうなしに問われる中、日々変わる観客の反応を間近に感じた人、今まで前提としてきた足場が覆されるような思いにかられた人、それぞれがいろんな思いを抱えて、発信と沈黙の間で揺れていましたが、とにかく、今の個々人の思いを持ち寄るという「ポトラック」のスタイルを借りて、VOICE SPACEもライブをやろうということになりました。

持ち寄りだけに内容はいろいろですが、福島弁の語りでパフォーマンス活動をされている菊地裕貴さんを招いたコラボレーション、VOICE SPACE育ての親・詩人の佐々木幹郎氏の詩にコンポーザー小田朋美・中村裕美が作曲した「明日」などなど、新たな作品を交えつつ、メンバーそれぞれの得意分野の演奏も味わえる、楽しいライブになりそうです。



直接ご連絡いただければ、前売りでご案内できると思います。
よろしかったらお是非!
| 中村大史 / hirofumi nakamura / annie | 02:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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